“ビザ専門”で14年


あなたの手続をサポートします

 日本で暮らす外国の方には色々と必要な手続があります。

特に入国管理局での申請手続、これは日本滞在に関わる非常に重要な手続ばかりです。

在留資格認定証明書交付申請、在留資格変更許可申請、在留期間更新許可申請、永住許可申請など。

必要な書類を準備して、申請書類を作成して、入国管理局で申請して審査結果を待つ流れです。

結果には「不許可」も有ります。制度への理解と入念な準備が不可欠です。

準備段階、スタート前にキッチリとロードマップを組み立てることがポイントです。

ですから、始める前にこそ無料相談(カウンセリング)を利用して下さい

入口で間違えなければ、ちゃんとゴール出来ます。


埼玉県さいたま市のビザ申請、在留資格、在留申請専門の行政書士、オオノ法務事務所

 3時間以内に回答 】


特集/色々な手続(状況別)

 手続を必要とする場合でも、その組み立ては状況ごとに異なります。

入国管理局の手続は進めていくと様々な壁(疑問、不安)に直面します。

以下では代表的な状況ごとにざっくり解説しています。



永住ビザ、永住者になって安定した生活を

永住ビザのメリット      

永住許可の必要条件      

永住申請の必要書類      

永住申請のポイント      

永住許可の年収基準      

永住申請の注意事項      

結婚ビザ、配偶者ビザを取って夫婦で暮らそう

結婚ビザの必要条件      

交際期間の実態証明      

結婚ビザの注意事項      

就労資格を取って日本で働こう

就労ビザの必要条件      

就労申請の必要書類      

就労申請のポイント      

就労ビザの注意事項      




子供ビザ(実子、養子、連れ子)を取ろう

子供ビザの必要条件      

子供申請の必要書類      

子供申請のポイント      

別居理由・同居理由      

子供ビザの注意事項      

老親扶養ビザ「特定活動(告示外)」を取ろう

親ビザの必要条件       

親申請の必要書類       

親申請のポイント       

同居実現に対する壁      

親ビザの注意事項       

不法滞在・オーバーステイ、在留特別許可の出頭申告の説明

脱・不法滞在、出国命令制度、退去強制手続、在留特別許可の請願、必要書類の一覧。人目を避ける生活にピリオドを

在留特別許可の見込      

在特出頭の必要書類      

退去強制手続の流れ      

在留特別許可の意義      

TEL 03-5796-7111 ㈹

申請受付 9:00-16:00

東京都港区港南5-5-30



サポートプランを選びましょう

 無料相談、初回面談を通して皆さまの状況を正確に把握します。

その上でそれぞれの状況に合わせたポイントをご説明してサポート料金をご提案します。

書類作成から申請代行まで手続全てを任せたい、書類作成だけをやって欲しい、可能な限りコストを掛けたくない。

必要とするサポート範囲はお客様ごとに異なります。

ですから、当事務所では各手続に対してサポート範囲を選べるプラン設定をしています。

何を優先するのか、よく悩んで選択してください。


通常は基準料金で対応できます(該当性の喪失状態、再申請、法違反など、マイナス事情が無ければ)


書類作成も申請代行も全部おまかせ

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# 認定(結婚ビザ) ¥ 89,000

# 変更(就労資格 ¥ 84,000

# 永住特例適用) ¥ 69,000

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申請後フォロー、結果受取、次回ガイドも

窓口申請可能な状態に書類作成代行

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# 認定(結婚ビザ) ¥ 63,000

# 変更新卒採用) ¥ 58,000

# 永住特例適用) ¥ 45,000

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申請以降の追加対応、結果受取はご自身で

お客様自身での書類作成を個別指導

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# 認定(結婚ビザ) ¥ 41,000

# 変更(就労資格) ¥ 36,000

# 永住例適用) ¥ 23,000

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手続準備案内、作成書類の確認と修正指南



不許可だった場合には・・・

 入国管理局の窓口で何度も確認して進めた申請手続の結果、残念ながら不許可、不交付だった場合。

正直なところ相当落ち込みます、入国管理局を恨みます、思い当たる理由を探して途方に暮れてしまいます。

理由は一体何なのか、一人で悩んでみても見当も付きません

そんな時、そんな時こそ、思い切って専門サービスの力を借りましょう(利用しましょう)。

悩んでいても前に進めません電話でもメールでも、気軽にご連絡下さい。



日本で暮らす外国の方は増加傾向

 2017年12月末で、中長期在留者と特別永住者として滞在中の外国の方は256万人を超えています。

それとは別に、観光目的などで日本に一時訪問した外国の方、2017年の1年間で2,869万人を記録しています。

毎年、過去最高を更新していますね。でも全ての方が自身に関係する手続などに詳しい状況とはなりません。

法改正などもありますので、一般の方が手続関係に精通するのは非常に困難な状況でしょう。 

 当サイトでは入国管理局での手続情報の提供、無料相談を実施して日々多くの方へ回答をしています。

不安な点、わからない点が有れば、まずは気軽に「無料相談」を利用してください。

全力で助太刀させて頂きますので!

在留資格、入国管理局の申請、ビザ関係のよくある質問